めにゅー

お悩みの方へ

背景画像

PROBLEM 一人で悩まないでください

空のイメージ

お子様の障がいでお困りの方へ

相談することで、子供たちの未来が開けます。

自分の子供に障がいがあると分かった時、多くの方はショックを受けることでしょう。そして「うちの子の将来はどうなってしまうのだろう」といったような不安を感じる方も少なくないと思います。

こういった状況になった時にまずすべきことは「相談」です。

例えば、何度言っても言うことを聞かない子供に、煩わしさを感じてしまう。もしその原因が発達障がいによるものだとしたら、相談しないことには解決は難しいでしょう。

私たちの事業所には同様の悩みを抱えながら乗り越えていた方々が大勢います。悩みを話し、経験豊富なケアのスペシャリストから、役立つアドバイスをもらえます。勇気を与えてくれる仲間と、こころの重荷を軽くするサポーターがいるのです。

もし発達障がいでお困りの場合、できるだけ早い段階で福祉サービスを利用することが、お子様にとって一番好ましいことといえます。発育段階において大切なのは子供たちの身体の成長だけでなく、自立と社会参加の基盤をつくることなのです。ソーシャルスキルトレーニング(SST)や、療育などの専門的なトレーニングを活用することで、集団の中での自分の役割を知り、コミュニケーションを通して相手を思いやり、人間関係の大切さを自然と身につけることができます。

相談することで、子供もあなたもきっと前に進むことができます。そう信じて、まずはお気軽にご相談ください。

自治体のご相談先:市町村の障害福祉課、市町村保健センター、子育て支援センターなど

きらめきへのご相談:098-956-2370(相談支援事業所きらめき)

お問い合わせフォーム

障がいをお持ちでお悩みの方へ

障害のある人が住み慣れた地域でその人らしく生活する。そんな時、支援や福祉サービスはどうしても必要なものとなります。しかし、障害のある人にとって、自分自身でニーズに合ったサービスの情報を探し、利用するための手続きをし、支援を受け続けるのは決してやさしいことではありません。

相談支援制度をご存じでしょうか?今困っていることを相談したい、どんな支援を受けられるのか知りたいときに、相談支援を受けることができます。障害のある人が自分にあった福祉サービスを受けるための窓口になります。利用料をご心配の方もいらっしゃいます。ご安心ください市町村が給付として負担するため、利用者が負担する費用はありません。

お悩み、お困りの方。そんなあなたに力を与え、支援とつながる最初の一歩として、また適切な支援を受け続けるためのパートナーとして、ぜひ相談支援を活用してください。

自治体のご相談先:市町村の障害福祉課

きらめきへのご相談:098-956-2370(相談支援事業所きらめき)

お問い合わせフォーム

高齢者介護でお困りの方へ

負担を減らす方法があるかもしれません。

介護の負担は想像以上に大きいです。他人に任せることに罪悪感のようなものを感じてしまう場合もあるかもしれませんが、ご自身の負担を減らすことで心に余裕ができ、結果的に家族円満で過ごせるようになることもあります。

思いつめたまま介護をし続けると、心身共に疲弊してしまい色々な悪影響がでてきます。そうなる前に、少し負担を減らすことを考えて施設利用についてご検討いただくことは、決して悪いことではないです。これは、今よりも幸せになるための一つの選択肢なのです。

まずはどういった介護サービスや制度があるか確認するために、自治体や当施設へご相談ください。

自治体のご相談先:市町村の介護保険課、市町村の高齢者福祉課など

きらめきへのご相談:098-957-1670(ケアプランきらめき)

お問い合わせフォーム